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今日は二題!!

同世代、京都の同僚から社内メール
「昨日のblogは笑ったわ」と。

「女性は気丈に一人の方が多く、
男性は奥様の同伴が多かったと」
・・・に共感されたようです。

彼も60定年後にトモセラピーを経験、
自身は一人で受診、強い精神の持ち主ですが、
周囲は男の患者に奥様の同伴が多かったようです。

会社では一丁前に管理職然とした方々が、
奥様に叱咤激励されていたとか・・・
男とはかくも情けない生物です。


さて、
ノーベル文学賞にボブディラン
余り興味は無いのですが予想外でした。

2人存命ならレノン=マッカートニーも。

詩だけを評価?メロディーも評価?
時代の中での生き方も評価?

音楽や文学は個々の読み手聴き手の評価が全てかと。。

PS.
政治家への平和賞も何か馴染めません。



本日5km=23:48(4:45/km)+jog6km+通勤2km+Sax30:00
月間:458㎞⇒400km⇒502km⇒463km⇒571km⇒オ488km
⇒535km⇒616km⇒595km⇒202km

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いろいろ

土日はご存知の通り、朝も夜も 、あ、日中も仕事で忙しく、
3日ぶりの訪問です。
ノーベル賞は土曜朝おしゃべりした通りの感想ですが、
病院の付き添い。。については 多くは(8-9割くらいは)
その通りだと思います。。。私も15年ほど前に簡単な手術をするのに2週間ほど入院したことがありますが、
ひとりで入院の日に荷物もって病院にいったら ひとりですか?って
驚かれました。なんで?
回りをみたら 男性は奥さん同伴、女性は自分の母(と思われる)同伴でした。
でも、その日に手術するわけじゃなし、病気でふらふらなわけでもないのに、人に付き添いしてもらう必要もないと思ってたのですが。

自分の母に 入院してから 電話で入院してる、、って連絡したら
あまりに冷たいじゃないの。なんで前もっていってくれないの?
と言われました。心配かけたくないと思っただけだけど。。 
なんか温度差がありました。。。
ラン太郎さんは 奥さんが入院でもしたら 病院で一緒に病院のごはん食べそうですね。('◇')ゞ
うちのオットも似たようなもんです。困ったものですわね。

ちぇみんさんへ!!

そんな恐ろしい(/_;)

Run太郎が、単身先で入院手術の折、Run子さんに来て貰いました(^^ゞ

入院中、見舞い客の応対もあり、毎日Run子さんに・・・(__)(^^ゞ

情けない奴ですハイ。。
プロフィール

※Run太郎※

Author:※Run太郎※
鼻っ柱が強く負けず嫌い。
アラ還になってもサブスリーを夢見ていたRun太郎もいつの間にかアラ古希(^^ゞ

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