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身につまされるも良い映画でした(*^_^*)

長いタイトルですが正直な感想でした。


日曜日は久し振りに自衛隊Gでした。
誰かに会えるかなと期待しましたが残念でした。

最近、足下の良いコースばかり走っており、
不整地がトレイルのように感じます。

昨日RunQ、本日ジムが休みです。
映画の前に26kmを走りました。
今年最長は勿論6分弱です。



さて、予定通り「運び屋」を見てきました。
全66席は日曜で40%程度の入りでした。

やっぱりドラえもんには勝てません。
映画は混んでないといけません。

「人は永遠には走れない」最後は家族が一番!!
う~んホント良い映画でした(*^_^*)

飽きずに2時間スクリーンに没頭、
身につまされました(__)


20190317ポップコーン


映画ではポップコーンを買うのが定番です。
RSize450円もしますがポリポリと。

ホントはコーラも欲しいところですが、
2時間トイレを我慢する自信がなく、
ここはグッと我慢です(^^ゞ



【予告編】by.公式Home page






【解説】by.公式Home page


巨匠クリント・イーストウッドが自身の監督作では10年ぶりに銀幕復帰を果たして主演を務め、87歳の老人がひとりで大量のコカインを運んでいたという実際の報道記事をもとに、長年にわたり麻薬の運び屋をしていた孤独な老人の姿を描いたドラマ。家族をないがしろに仕事一筋で生きてきたアール・ストーンだったが、いまは金もなく、孤独な90歳の老人になっていた。商売に失敗して自宅も差し押さえられて途方に暮れていたとき、車の運転さえすればいいという仕事を持ちかけられたアールは、簡単な仕事だと思って依頼を引き受けたが、実はその仕事は、メキシコの麻薬カルテルの「運び屋」だった。脚本は「グラン・トリノ」のニック・シェンク。イーストウッドは「人生の特等席」以来6年ぶり、自身の監督作では「グラン・トリノ」以来10年ぶりに俳優として出演も果たした。共演は、アールを追い込んでいく麻薬捜査官役で「アメリカン・スナイパー」のブラッドリー・クーパーのほか、ローレンス・フィッシュバーン、アンディ・ガルシアら実力派が集結。イーストウッドの実娘アリソン・イーストウッドも出演している。

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※Run太郎※

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鼻っ柱が強く負けず嫌い。
アラ還になってもサブスリーを夢見ていたRun太郎もいつの間にかアラ古希(^^ゞ

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